塩田由香さん
アコースティックギター
20年悩み続けたドラマーと見つける
身体を現実に戻す「最初のスイッチ」
はじめまして、USKです。
ドラマーとして20年以上、本番前のあの嫌な緊張感と付き合ってきた経験、そしてアレクサンダーテクニークという「自分自身の使い方」を伝える仕事をしています。
数年前に心身を壊してから、僕の「あがり」は手に負えないほどレベルアップしていることに、最近(2025年くらいに)気づきました。大変な時期が過ぎ去っても、体だけが恐怖をしっかりと覚えていて、勝手にスイッチが入ってしまうもの。
そんな状態でも、僕が今も演奏を続けていられるのは、特別なメンタル論だけではありませんでした。
あまりにシンプルで、物理的なスイッチ。
あがりは、消そうとするほど暴れます。 でも、仕組みを知れば「のりこなす」ことはできる。
「今になってまた取り組まないといかんのか、やれやれ」と思いながらも、どこかでワクワクしている僕は次の階段を登り始めました。
実際に取り組んで良かったことをnoteに綴っている「88の処方箋」
そのエッセンスを、あなたの身体で実際に試してみる場所を、ここに作りました。
「こんな状態で相談してもいいのかな」と迷う必要はありません。
「この日は空いてますか?」と気軽に聞いてください。
質問だけでも大歓迎です。
※無理な勧誘はありません。あがったまま、実験を始めましょう。
塩田由香さん
アコースティックギター
S-KEY-A(スキア)さん
シンガー・作詞家
和佐野 功さん
パーカッショニスト
朝香智子さん
キーボーディスト
ROTTENGRAFFTY HIROSHIさん
ドラマー
たなしん グッドモーニングアメリカ
ベーシスト
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テューバ奏者
西井啓介さん
ドラマー