緊張を味方につける

  1. 緊張を増やしてしまう演奏の仕方

    どうも、ユースケサンタゴリラこと山口裕介USKです。緊張がどこからやってくるのか?!原因は様々ですよね!その中で検討したいのが、「間違え…

  2. パフォーマンスを上げるためには緊張を理解すること!

    どうも、アレクサンダーテクニーク教師の山口裕介USKです。緊張は敵なのか味方なのか?良いのか悪いのか?いるのか、いらないのか…

  3. 苦手な音が出にくい理由はブレスの後の一瞬の動きでした

    どうも、アレクサンダーテクニーク教師のユースケサンタゴリラこと山口裕介です。今回の緊張を味方につける入門セミナー参加のクラリネット奏者さん。「苦…

  4. ダメなところは限定品!?無理に改善しなくていいんです。

    どうも、アレクサンダーテクニーク教師のユースケサンタゴリラこと山口裕介です。なんだか最近は前よりも読書が増えてきてます。自分のペースができてきた…

  5. 考え方に義務を持ちすぎると身も心も疲労しちゃうで!

    どうも、アレクサンダーテクニーク教師のユースケサンタゴリラこと山口裕介です。「考え方にストレスが混ざってない?」めっちゃ緊張しやすい時って、実際よりも重…

  6. 「あるもの・ないもの探し」でモチベーションアップできる!

    どうも、アレクサンダーティーチャーのユースケサンタゴリラこと山口裕介です。脳科学と緊張についての勉強をちょびっとずつまだ続けてますでー。さてさて…

  7. 本番前の緊張を和らげるためにやってる3つのこと

    どうも、ユースケサンタゴリラこと山口裕介 USKです。今日はちょっと気取って緊張を味方につけるセミナーではかかせない神経のお話です。自律神経って…

  8. 「ミスしても良いよ」のアドバイスではうまくいかんのです

    どうも、アレクサンダーテクニーク教師のユースケサンタゴリラこと山口裕介です。緊張してきた時によくある「ミスしたらどうしよ?」ミス、失敗はしたくな…

  9. 緊張対策「根拠のない大丈夫」の方が意外とうまくいく

    大丈夫に根拠はいらない!根拠のない大丈夫が緊張を味方にするどうも、ユースケサンタゴリラです。16歳でドラムを始め、もう20年になります。改めて書くと…

  10. 不安がない方が怖い?安心したらダメと思ってないかチェック。

    どうも、山口裕介 USKです。ライブするにも人前で何かスピーチするにも、安心してやりたいもんです。演奏でもレッスンでも仕事でも。。。安心…

  11. 周りは頑張っていて自分だけが進めないと感じる時は!?

    どうも、山口裕介USKです。4月になりましたね。僕が勤めているBODYCHANCEは新学期となり、教師養成コースの初回クラスがさっそく始まっています。…

  12. 緊張緩和!居心地の良いコミュニケーションの取り方を考える

    <自分の居心地の良いコミュニケーションを考える>どうも、ユースケサンタゴリラ山口裕介です。今日はコミュニケーショ…

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